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瑚⇔SANGOのインストラクター対談 Vol1:風間文

本日は、武蔵小杉店にてTHE☆STAGEクラス(JAZZ)を担当いただいております、風間文(かざまあや)さんです。
 
■(武蔵小杉店での)レッスンの雰囲気はいかがですか
武蔵小杉のレッスンはアットホームな雰囲気です。スタジオの大きさもあり、一人一人の顔がはっきり見える距離なので、目を見て話したり、キャッチボールしながら進められるのが良いですね。床も柔らかくて、JAZZに必要なプリエなどしっかり床を踏んでトレーニングできます。
■ダンスインストラクターの魅力とは
魅力…、いろんな人に出会える事でしょうか。私は結構『人が好き』なので、インストラクターの仕事が好きですね。あとやはり、続けてレッスンを受けてくださるみなさまが変わっていく姿をみれることがとても幸せです。
■フィットネスクラブのダンスの印象は
とにかく熱いですね。驚いています。フィットネスクラブでのダンスの魅力は、ダンスを通して皆さんが生き生きとご自身を楽しんでいるところなのかなと思います。ダンスが身近になってきているんだなと感じます。みなさまのパワーに触れて、私も楽しみながらレッスンをしています。
風間さん、ありがとうございました。
また、風間さんは、9月17日(月)にクラブチッタで開催されるダンスイベントである『DES2018』にて「風間文ナンバー」として出展いたします。ぜひ、ご来場お待ちしております。
 
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■風間さんのレッスン情報
THE☆STAGE武蔵小杉校
毎週 木曜10:30~11:45/JAZZ(初級)
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~インタビューワー:瑚⇔SANGO~
永友珊(ながともさんご)。生まれつき耳が聞こえず、手術にて人工内耳をつけて生活を送る。幼少期にダンスに出会い、 ダンサー、振付師、インストラクターとして活動する。現在は、東急スポーツオアシス・ダンス事業部のスタッフとしても活動中。
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